HOME
研究所案内
研究所概要
院名由来
院長紹介
クレド行動指針
写真案内
施術内容
施術方法
筋力UP
1
Vバランス・ダイエットエンド
筋力UP2
施術料金
Q&A
対象病名
患者さんの声
インフォメーション
自分でゆがみをなおそう ーDVD・
カラーイラストテキスト
体と心のゆがみ対策
イラストレポート
ゆがみ・痛み
自己対処法
痛みにパイオネックス
リンクのぺージ
お問い合わせ
ご購入ページ
メルマガ
メルマガ
バックナンバー目次
BN 150号〜141号
BN 140号〜131号
BN 130号〜121号
BN 120号〜111号
BN 110号〜101号
BN 100号〜91号
BN 90号〜81号
BN 80号〜71号
BN 70号〜61号
BN 60号〜51号
BN 50号〜41号
BN 40号〜31号
BN 30号〜21号
BN 20号〜11号
BN 10号〜1号
1、このクレドは、太素臨床研究所チームメンバーの信条です。この価値観は、業務の目的や優先順位の基本となり、私たちの行動によって表現されます。
2、患者様の『思い』を第一に考える医療を行ないます。
3、治療院の整理整頓、清掃、清潔な身だしなみ、正しい姿勢、動作を心がけます。患者様に対する最低限の礼儀です。
4、 体調を崩すと、治療院の信用度が低下するばかりでなく、業務の遅延、患者様や、チームメンバーの時間を無駄にします。心身の健康管理に十分留意します。
5、正しく美しい言葉を使います。言葉のおもてなしは重要なサービスの一つです。
6、相手の目を見て、笑顔で挨拶をします。心が伝わり、お互いが元気になれます。
7、患者様、そのご家族のお顔を覚え、お名前をお呼びします。
8、患者様からのクレームは全員で協力し、迅速に解決するように徹底します。良いことは良い、悪いことは悪い、という成熟した態度が、患者様を対等な立場で尊重することにつながります。大人同士の付き合いができない患者様に、時間と能力を使うことは、優良な患者様に対して迷惑をかけることになります。大人同士の付き合いができない患者様には最優先で返金し、所長は、クレドに基づき行動したスタッフを守ります。
9、 過ちがあれば、すぐお詫びをし、速やかに所長に報告します。速やかな対応に勝る誠実はありません。
10、患者様のお声、情報を集め、活用します。全ては患者様のニーズが出発点です。また患者様の情報は敏速・確実にスタッフ間で伝えます。万全を期して、患者様をお迎えします。
11、患者様の要望を事前に察知し、実現します。言われたことを実行するのは当然でしかありません。もし、出来ないことでも、最初からNOとは言いません。出来る限りやってみて、次につなげます。
12、問題が起これば、その日のうちに答えを出します。問題の先送りは事態を悪化させます。
13、また全スタッフが何でも自由に議論できる院内ミーティングを定期的に行ないます。さまざまな視点からの意見(多重知性)が必要です。異なる「部分」に焦点をあてて意見を出し合いますスタッフ同士のコミュニケーションとは、教えると同時に、教えられることです。スタッフ同士の思いやりの心が強いチームワークにつながります。
14、あらゆる機会を活用し、社会人としての基礎技能を高める努力をして知性を深めます。一流の医療従事者は高い品格と感性が求められます。
15、コスト意識をもちます。そのムダが資源と患者様の利益を損ないます。
16、目標に向けてやれることから実行します。実行しなければ何も始まりません。
17、患者様に感動していただける治療院をつくります。
Copyright (C) '02-'10 Taiso Clinical Lab. Co, Ltd.All Rights Reserved.
.